ども、Dスケです。ヘンなタイミングですが、実家に帰省中です。

こっちはまだ1度もしとらんというのに、なぜ2回目のご祝儀を払っているのか、自分が不思議でなりません。

 

さて、ブログを書き始めてすぐのとき、こんな記事を書きました。

 

まあ、ネタにもならない失敗?談なのですが。

というか、今みると文体も定まってなくて、結構恥ずかしいw

 

その後、「もしもアフィリエイト」さんにてAmazonの提携が無事できたため、しばらくは記事を書き続けることを目標にして、いつかまた挑戦しようかな、くらいでいました。

(ちなみに、「もしも」さんではすぐに審査が通ったので、どんな違いがあるのかはよく分かりませんが…)

 

そして、現在50記事を越えるまで為になる内容から為にならない内容までいろいろ更新してきた訳ですが。

今日、その実家に帰る飛行機に乗るまでにスキマ時間があったので、

「うーん、記事を書き出すのには少し微妙な時間だなぁ」

「他の仕事するのにも一旦終わっちゃったしなぁ」

と何に手を付けようか迷っていたら、不意に

「あ、もう1回、Amazonアソシエイト、トライしてみようかな」

と思い出したのでやってみたところ、

image1

何だか拍子抜けするくらい、あっさりと審査通過しましたw

 

スポンサーリンク

なぜAmazonアソシエイトの審査を通ることができたのか

以前の時は、申請をしてから1日程度置いて、審査を通らなかった旨のメールが来たのですが、今回は申請完了から審査完了までわずか40分w

もしも」の時は楽天とセブンネットと一緒にAmazonの申請を進めたんですが、Amazonだけが3日ほどかかってようやく審査を通過。(他2社は即日)

審査窓口やタイミングによる時間差は気になるところですが、まぁこれは調べてもはっきりさせるのは難しいでしょう。

 

さあ、改めて、以前の審査時と、今回の審査時で、違った点はこちらでした。

【記事数】前回:1記事 ⇒ 今回:58記事

【ブログ開設期間】前回:数日 ⇒ 今回:7ヶ月

【月間アクセス数】前回:500pv未満 ⇒ 今回:501pv以上

 

(半年以上やってて、まだ500pvかいっ、ってところは置いといてw)

この中で、赤字に書いた「501pv以上」という点が個人的にミソかなと。

Amazonアソシエイト登録時に、自分のサイトに関する質問・アンケートに答えるところがあって、そこでこの「月間アクセス数」も聞かれます。

さらに、「~500pv」「501~5,000pv」「5,001pv~」という選択ボタンがあるので、ひとつ500pv以上あることが足切りラインのような気がします。

 

もちろん、50記事以上の更新をしていることや、雑記ブログにしてはAmazon商品のレビューをいくつか書いている自分のサイトの性質も少しは相まってるとは思います。

でも、おそらく10記事でも500pvいく人はいくでしょうし、単純に数字だけで考えると、このアクセス数は審査の分かりやすい目安と言えるでしょう。

 

Amazonアフィリエイトだからできること

とはいえ、先ほどの通り、「もしもアフィリエイト」でも同じように商品紹介によってインセンティブを受けることはできるので、どちらか通ればいいじゃない。

というのも、正直なところです。

Amazonアフィリエイトでは、よくブログ記事でも目にする、以下のボックスでの商品誘導が出来たり、


(すいません、さっき普通に買った電源タップですw)

 

通常はウィジェットの方で使われる、Flashによる広告の設置などが出来ます。

(すいません、普通に最新刊読みたいって思っただけですw)

 

また、ショッピング用のメールアカウントと連携されていると、商品ページの上部にアソシエイト用エリアが出現し、すぐにリンクを作成したり、SNSにシェアできたりします。

image2(すいませんー、Dスケの欲しいものリストからですw)

 

僕もまだ審査通ったばかりなので、おそらくこれ以外にやれることあるっぽいと見ているのですが、それはまたおいおい。

ともかく、Amazonアソシエイトに登録できると、よりAmazonサイトとの連携がシンプルにできるイメージですね。

 

まとめ:まずは月間500pvを目指してみよう!

他のASP経由でも、普通にAmazonの商品を紹介することはできるので、特別本家アソシエイトにこだわる理由はないかもしれませんが。

Amazonアソシエイトの審査のハードルは、他の方のつぶやきなどを見るに難易度は高めな気がするので、反対に審査に通るとすごく気持ちいいです(笑)

 

もし、僕のように無謀にも果敢に申請をして、敢えなく審査を通らなかった同志がいらっしゃったら、まずは月間のアクセス数500pvを目指してみましょう。

ではでは。

 

 

 

Dスケ

 

スポンサーリンク